| 『Dr.STONE』(ドクターストーン)は、原作:稲垣理一郎、作画:Boichiによる漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2017年14号より連載中。Boichiにとっては初の少年漫画となる。話数カウントは「Z=○」。 週刊少年ジャンプ2019年48号から2020年4・5合併号までスピンオフである『Dr 187キロバイト (30,211 語) - 2022年2月10日 (木) 14:01 |
・地球石化の犯人は論理的に考えて宇宙に逃げてる。宇宙飛行士の中の誰かなのは濃厚
・ヤコフは目立たないが研究者。石化装置の開発に成功していた可能性あり
・ヤコフの死はあくまで行方不明だった
・石化装置を利用して現代まで生存(それでも暗躍する時間のためかなり老けている)
・石化装置には3dプリンタのような高い加工技術が使われているが、カセキなら独力で実現できる可能性がある
・「黒いモヤモヤ」の正体は単なるホログラム。カセキは高い造形技術を利用してジャミングを作っていた
・千空が黒いモヤモヤの正体を確信したのは、カセキ以外に考えられない高い技術精度だから
・千空がホワイマンの正体に気づくコマで驚いているも、表情は掴みづらい
外伝のロボだったらクソすぎる
>>7
外伝はifって明言されてるから違う
まあでもカセキがヤコフなら石神村の人間の目どうやぅてかいくぐったんやって話やけどな
>>16
最長老者だからカセキの出生知ってるやつ誰もいなくてもOKや
>>19
いやだとしたらどこかのタイミングで村に加わることになるわけやん
その時点でお前誰やって話になるわけだし
>>21
追放者って設定あった
未来の千空やって
>>22
宇宙でなんかしたら未来にはいけるんだっけ
>>23
冷凍保存やね
それなら今の科学技術でも可能や
つまり石化で未来に行くようなもんや
>>29
今の科学技術じゃ細胞ボロボロやぞ
「開いてくれてありがとう」のコマがモロ千空やん
議論の余地ないやろ
>>44
ほんまや
>>44
終わりやね
>>44
今まで散々ホワイマンの使ってる合成音声は千空と同じ声って言われてたろ
>>44
いやこれは声が千空でも中身は黒幕やっていう表現やろ
>>51
見た目同じやし中身はクローンってことか?
>>57
見た目はイメージ映像やろ
>>57
単に黒幕が千空の声使って騙してましたよって表現や
黒幕自身の見た目は関係ない
>>44
うおおおおおおおお
>>44
やっぱセンクウやね
たぶん二人ともクローンでオリジナルはもう*でるやろ
>>90
確定やんけ
>>93
コイツ確定ガイジやん
一石
百夜
千空
あっ…(察し)
>>34
十ってなんかおる?
>>35
十夜
>>35
おらんね
スイカの本名も不明や
スイカはスイカ被ってるニックネームやからね
>>35
雷十太
>>35
ゼノがXで10やそういえば
>>75
じゃあやっぱアインシュタインがホワイトマンやん
>>79
千百十が順番に出てるしな
>>82
カウントダウンか
>>82
千空→百夜→Xeno→一石と来たら最後は零やな
そういえば百夜が作ったAIってレイって名前だったな
>>75
はえ~
>>34
一石って何だっけ
>>68
アインシュタインの独語の和訳
>>72
ドクターシュタイン…ってコト?
>>34
最後はまんさんか
>>34
メタ読みおもんねーわ
アインシュタインの脳が保存されてたって実話あったろ
あれを石化装置で蘇らせたらラスボス化したんちゃう
>>39
あれホルマリン漬けで切り刻まれて分割されとるやろ
AIっていうベタな展開の可能性はないんか?
>>43
今週の石化範囲が月全体じゃなくて狭い範囲だったから生身の人間なのはほぼ確定やろ
>>45
地上で真空になった時も範囲狭かったぞ
>>45
それは真空になった時になるやつやん
ヤコフ画像くれ
>>59
これなに?
全てを記憶するオレの記憶力を持ってしてもこんなシーン見た覚えがないんだが
>>66
ググッたら出てきたからわからん
>>66
外伝の1コマや
>>66
ジャンプ読んでたら覚えてるやろ
今読んだけどそこで普通区切る???
引っ張りすぎやろ今回なんもしてへんやんけ
>>71
普通正体明かしてから切るよな?
これ前スレで指摘されたけど謎やわ
普通正体明かして終わるやろ
>>74
だよな
せめて黒いモヤだけでも明かせや
>>71
ナルトみたいに次の話で丸々ホワイマンの正体明かしに使うんやろ
謎が全部繋がった
ずっと俺らのすぐ側にいた
これどういうことなんや
>>78
1話から千空の側にいた大樹が黒幕ってことや
アインシュタインとしたら千空の声使ってきてるの意味不明やろ
千空狙う理由ないやん
>>94
これまで本当の親が判明してない異常な天才千空はアインシュタインのクローンでしたってオチやろ










コメント