進撃の巨人


進撃の巨人』(しんげききょじん、Attack on Titan)は、諫山創による日本漫画作品。およびそれを原作とした小説(ライトノベル)、アニメ、ゲーム、映画など作品。 圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間達と戦いを描いたダーク・ファンタジー漫画。『別冊少年マガジン』(講談社)で2009
314キロバイト (44,786 語) - 2022年1月17日 (月) 09:46



1 風吹けば名無し :2022/01/19(水) 13:27:56.62

@4UxUIAj6vpgsl4f
進撃の巨人のアニメ、テンポ悪すぎるぞ、原作の緊迫感がぜんぜんない。
ほぼクライマックス入ってるのに大丈夫かなぁ

@cYU6cgyw193rbRt
進撃
全体的にテンポ悪いなぁ
ファイナル1期のときはそんな感じなかったけど
毎度スタートに前回と同じシーンやらんで
進んで欲しいんだけど・・・
停滞の巨人。。。?

@_Yukippari
進撃ちょっとテンポ悪くない……?

@4gennotsuki
進撃77話見たよ
なんか前回の振り返り多いし妙にスローなテンポだったね・・・??
しかしフロックはやっぱり超優秀。

@taY_E4
進撃の巨人アニメがドラゴンボール思い出すくらいにテンポ悪い

@Denji_6
なんか、進撃の巨人 最新話 騙し討ち めっちゃテンポ悪くないか
ひとつのシーンテンポ悪くてもまだわかるけど全部大事なシーンテンポ悪い気がする
イェレナの名シーンも、ガビが気付くシーンも、ジークが撃ち抜かれるシーンも、全部間間に他のシーン入れてるからめっちゃテンポ悪く感じる

@sakasakisaku244
進撃の巨人、part2のこのテンポだとやはり最後は映画なの?
ラストの戦いを考えると、あらゆることが映画レベルじゃないと厳しいのかな。そうすると、来年?
コロナの影響考えてもfinal seasonと銘打って足掛け3年はさすがに長くない?


【【悲報】TVアニメ進撃の巨人、ガチで終わる。視聴者「なんかテンポ悪くない?全然緊迫感がない。」】の続きを読む


進撃の巨人』(しんげききょじん、Attack on Titan)は、諫山創による日本漫画作品。およびそれを原作とした小説(ライトノベル)、アニメ、ゲーム、映画など作品。 圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間達と戦いを描いたダーク・ファンタジー漫画。『別冊少年マガジン』(講談社)で2009
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1 風吹けば名無し :2022/01/18(火) 12:07:15.63

地ならしで人類の八割を削ったはずなのにエルディアからもっとも近いマーレを囲むように避けながら日いづる国や欧州米国ら辺を潰していきましたってどう考えても意味わからんだろ
ただ広がるように直進すれば必ずマーレは最速で潰れるはずなのに


【【疑問】進撃の巨人でラストのとこガビやアニの親とかあの辺生きてたけどさすがにおかしくね?】の続きを読む


進撃の巨人』(しんげききょじん、Attack on Titan)は、諫山創による日本漫画作品。およびそれを原作とした小説(ライトノベル)、アニメ、ゲーム、映画など作品。 圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間達と戦いを描いたダーク・ファンタジー漫画。『別冊少年マガジン』(講談社)で2009
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1 風吹けば名無し :2022/01/17(月) 14:20:59.80

スピード的にガチであり得る


【【朗報】進撃の巨人、ラスト映画化が濃厚か?!】の続きを読む


進撃の巨人』(しんげききょじん、Attack on Titan)は、諫山創による日本漫画作品。およびそれを原作とした小説(ライトノベル)、アニメ、ゲーム、映画など作品。 圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間達と戦いを描いたダーク・ファンタジー漫画。『別冊少年マガジン』(講談社)で2009
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1 風吹けば名無し :2022/01/17(月) 18:47:04.25


(出典 imgur.com)


【設問1】彼女がなぜこのような表情をしたのか、以下の選択肢から適切なものを1つ選べ。
①エレンとジークの接触が間近に迫っており、興奮を抑えられないでいる。
②アルミン達の行動を訝しんだが、計画に協力してもらうため我慢した。
③自分の計画をアルミンが絶賛していたのが嘘だと分かり、激怒している。
④胡散臭いと感じていたアルミンが協力的な態度を見せたため、心の底から喜んでいる。


【【問題】進撃の巨人に関する次の画像を見て問いに答えよ。】の続きを読む


進撃の巨人』(しんげききょじん、Attack on Titan)は、諫山創による日本漫画作品。およびそれを原作とした小説(ライトノベル)、アニメ、ゲーム、映画など作品。 圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間達と戦いを描いたダーク・ファンタジー漫画。『別冊少年マガジン』(講談社)で2009
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1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/17(月) 11:53:39.03

2022年1月17日
まいじつ

アニメ『進撃の巨人』新OPに賛否!「リンホラ」を諦めきれない日本のファンたち

大人気漫画の最終章をアニメ化した『進撃の巨人 The Final Season Part 2』(NHK)が、ついに1月9日深夜から放送開始。ファンの間ではオープニング曲に注目が集まっていたが、その反応は真っ二つに分かれているようだ。

アニメのオープニングに使用されているのは、日本のレゲエパンクバンド・SiMによる『The Rumbling』という曲。デスボイス混じりのラウドロック調の楽曲となっている。YouTubeに公式のオープニング動画も投稿されており、1月10日の公開からわずか4日で1400万再生を突破。大成功と言える数字を叩き出していた。


しかし日本のコアな「進撃の巨人」ファンからは、“期待ハズレ”といった声も。どうやら“リンホラ”こと『Linked Horizon』の楽曲を熱望する人が多かったようで、《最後なのにリンホラ使わないとかセンスがなさすぎる》《ファンなのでリンホラ聴きたかった…》《進撃あってのリンホラ、リンホラあっての進撃みたいなもんだから》などと不満が漏れているのだ。

それもそのはず、「Linked Horizon」はアニメ1期前半の『紅蓮の弓矢』を筆頭として、『自由の翼』や『心臓を捧げよ!』、『憧憬と屍の道』などといくどもオープニング曲を担当してきた。実に6つ存在するオープニング曲のうち、4つが同ユニットの担当曲だ。

第4期でアニメ制作会社がMAPPAに移ってからは「Linked Horizon」が採用されていないが、そんな事情はファンにとっては関係ないだろう。物語を締めくくるオープニングとして、「帰ってきてほしかった」という意見もうなずける。

海外向けを想定したオープニングだった?

その一方、新オープニング曲は海外ファンから絶大な支持を集めている。公式動画のコメント欄には、4万件以上の書き込みが殺到しているのだが、そのほとんどが英語。《なんて傑作…このオープニングに恋をした!》《完璧なオープニング曲》《美しい、あまりに美しい、これは、これは…完璧です》と絶賛を集めている。

それでは、なぜ「The Rumbling」はこれほどまでに海外ファンから称賛されているのだろうか。理由としては、海外のロックシーンで長年人気のラウドロックを採用しており、歌詞もすべて英語になっていることが大きいだろう。

ただそれだけではなく、歌詞の内容もポイントだ。よく読んでみると、「The Final Season」の肝となるシーンをモチーフにしていることがわかる。海外の原作ファンたちは内容まで理解した上で、同楽曲に興奮しているのだ。

他方で、「Linked Horizon」の楽曲は大部分が日本語歌詞で、まさに「アニソン」を体現したような熱い曲調。国内のアニメファンは盛り上がるだろうが、海外向けのマーケティングを考えるなら、適役とは言い難いのかもしれない。

ともあれ作品を象徴するオープニング曲は、特大のビジネスチャンスでもある。グローバルに展開したい“大人の事情”も垣間見えるが、ファンの声も大事にしてもらいたいものだ。

https://myjitsu.jp/enta/archives/99507


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