moris1022の2018年6月19日のツイート、2018年6月21日閲覧。 ^ “ショートアニメ『ゴールデン道画劇場』#10「カムイ大爆笑編」を1週間限定公開!!”. TVアニメ「ゴールデンカムイ」公式サイト (2018年6月19日). 2018年6月21日閲覧。 ^
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1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/05(日) 22:00:09.14

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オリコン

『ゴールデンカムイ』第4期制作決定 PVなど解禁で制作はブレインズ・ベース
アニメ『ゴールデンカムイ』第4期制作決定 (C)野田サトル/集英社・ゴールデンカムイ製作委員会
 テレビアニメ『ゴールデンカムイ』の第4期が制作されることが決定した。あわせてティザービジュアルやPV、メインスタッフ情報が解禁された。

 チーフディレクターはすがはらしずたか、シリーズ構成は高木登、キャラクターデザインは山川拓己、アニメーション制作はブレインズ・ベースが担当する。

 難波日登志(第一期〜第三期 監督)は「『ゴールデンカムイ』第四期より、ブレインズ・ベースさんと、すがはらしずたかチーフディレクターに引き継いで頂けることになりました」とし、「第一期から第三期を監督させていただき私が感じたのは、原作の素晴らしさとアニメ化の難しさです。『ゴールデンカムイ』は骨太のストーリー、歴史物のリアリティ、アイヌや少数民族の言語やカルチャー、アクションとギャグ、表現しにくい下ネタ等々まさに何でもありで、アニメ化にはハードルの高い作品です」と説明。

 「その分チャレンジのし甲斐がある作品でもありました。そのハードルは第四期で更に高くなっています。今回バトンタッチする、すがはらチーフディレクターとブレインズ・ベースの制作スタッフなら、その高いハードルに果敢に挑み、前シリーズ以上の充実した仕上がりにしていただけると確信しています!応援しています!頑張ってくださいませ!ファンの皆様、第四期の杉元、アシリパたちの活躍を楽しみにしていましょう!」と呼びかけた。

 すがはらしずたか(第四期 チーフディレクター)は、「この度作品の舵取りを難波監督より引き継がせて頂くことになりました。『ゴールデンカムイ』という作品の持つ圧倒的な世界観、美麗な作画、緻密な考証、アクションやギャグ要素。何より骨太なストーリー展開。その情報量の多さにめまいを覚える中。出口はまだまだ見えておりませんが、難波監督とジェノスタジオさんの作り上げたイズムを受けつぎ、必死に食らいつくべく格闘する日々を過ごしております。とにかく原作、アニメのファンの皆さんに今まで以上に楽しんでいただける様、スタッフ一丸となって頑張っています」と意気込み。

 「クライマックスに向けて、これからますます盛り上がる「闇鍋ウエスタン」。杉元とアシリパの新しい冒険を楽しみにしていてください!」と伝えた。

 同作は、明治時代の北海道を舞台に、アイヌが遺したという大金を手に入れるため、日露戦争の死線を潜り抜けた元軍人の杉元佐一が、アイヌの美少女・アシリパと行動をともにし、一攫千金を夢みる物語。

 『週刊ヤングジャンプ』で連載中の同名漫画が原作で、シリーズ累計1700万部を突破。これまでテレビアニメが3度放送(1期2018年4月〜6月、2期同年10月〜12月、3期2020年10月〜12月)、数々の漫画賞を受賞したほか、2019年5月にイギリス・ロンドンの大英博物館で行われた漫画展『The Citi exhibition Manga』ではキービジュアルに採用されるなど、世界的な人気作品となっている。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7690016c9973a88e51fc726be5127a31c71dc29f


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