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ベルセルク


ベルセルク(ノルウェー語: berserk)とは、北欧神話・伝承に登場する、異能の戦士たちである。古ノルド語やアイスランド語ではベルセルクル (berserkr)、英語ではバーサーカー (berserker) と言い、日本語ではしばしば狂戦士と訳される。 語源は2説ある。 古ノルド語で熊 (ber)
9キロバイト (1,186 語) - 2022年6月20日 (月) 09:56

1 征夷大将軍 ★ :2022/06/24(金) 07:04:26.83
オリコン 6.24
https://www.oricon.co.jp/news/2239756/

大人気漫画『ベルセルク』が、24日発売の連載誌『ヤングアニマル』(白泉社)13号より連載が再開された。原作者・三浦建太郎さんが昨年5月に急性大動脈解離により54歳で亡くなっており、2021年9月の最新話掲載を最後に休載していたが、親交があった漫画家・森恒二氏が監修し、三浦さんの元で学んだスタッフが所属しているスタジオ我画が漫画を描く形で第365話より連載。今後は、まず「幻造世界篇/妖精島の章」のラストまで計6話分を掲載し、初回となる同号では一挙2本立ての掲載となっている。

『ベルセルク』は、昨年5月に死去した漫画家の三浦さんが、1989年に連載開始したダークファンタジー作品で、全世界でコミックス累計5000万部を突破。剣と魔法、そして魔物が存在する世界を舞台に主人公・ガッツの壮絶なる生き様を描き、1997~98年にテレビアニメ化、2012年~13年に三部作で劇場アニメ化、2016~17年に再度テレビアニメ化された。

連載再開の理由にヤングアニマル編集部は「三浦建太郎さんは生前、親友である漫画家・森恒二さんに、『ベルセルク』のストーリーやエピソードを話していました」とし、三浦さんが描いた構想メモとキャラクターデザインが見つかったこともあり、今後は親交の深い森氏が監修しながら連載すると報告。

「我々が持ち寄ったラストエピソード・最後の一コマまでを読んでほしいのです。再開にあたり我々制作陣は基本姿勢を決めました」とし、「『幻造世界篇/妖精島の章』のラストまで、まず6話分を掲載いたします。その後は新篇に入る予定です。再開後のクレジットは『原作・三浦建太郎 漫画・スタジオ我画 監修・森恒二』とさせていただき、単行本のナンバリングも承継いたします」と説明している。

また、劇場アニメ『ベルセルク 黄金時代篇』三部作が、『ベルセルク 黄金時代篇 MEMORIAL EDITION』としてテレビ放送されることが決定。初の地上波放送となり、年内の放送が予定されている。三部作のタイトルは、12年2月4日公開の『ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵』、同年6月23日公開の『ベルセルク 黄金時代篇 II ドルドレイ攻略』、13年2月1日公開の『ベルセルク 黄金時代篇 III 降臨』。

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ベルセルク』(BERSERK)は、三浦建太郎による日本の漫画作品。白泉社発行の漫画誌『ヤングアニマル』にて連載中。単行本は白泉社からヤングアニマルコミックスのレーベルで刊行されていた。 中世ヨーロッパを下地にした「剣と魔法の世界」を舞台に、身の丈を超える巨大な剣を携えた剣士ガッツの復讐の旅を描い
126キロバイト (16,707 語) - 2022年6月7日 (火) 05:00

1 Anonymous ★ :2022/06/07(火) 13:19:47.38
『ベルセルク』再開のお知らせ
2022.06.07
https://www.hakusensha.co.jp/information/63802/

『ベルセルク』が6月24日発売のヤングアニマル13号から連載再開するのでお知らせいたします。連載再開に際し、ヤングアニマル編集部及び森恒二先生からのメッセージを掲載いたします。引き続き『ベルセルク』をご愛読いただけるよう何卒よろしくお願い申し上げます。
 
読者のみなさまへ 
 
『ベルセルク』を再開いたします。
長らくご案内が出来ず申し訳ありませんでした。
 
「大ベルセルク展」「YAメモリアル号(2021年18号)」「ベルセルク単行本第41巻」などへのみなさんのコメントを読める限り読ませていただきました。その一通一通やSNSに書かれたみなさんの想いに感謝で一杯です。みなさんがどれほどベルセルクに影響され愛してくれたかが心にしみます。それを読む三浦建太郎さんご本人がいないことが悲しくてなりません。
 
 
三浦建太郎さんは生前、親友である漫画家・森恒二さんに、『ベルセルク』のストーリーやエピソードを話していました。また、スタジオスタッフにも担当編集にも話していました。それは言い残していったというわけではなく、こんなこと描いたらみんなびっくりするかな、こんなキャラクターはどうかな、この展開は面白いかな、と漫画家として当たり前の日常でした。
その日常は四半世紀以上に及んでいました。長い時間を三浦さんと過ごした我々の頭と心には、三浦さんの想いが積もっています。三浦さんが描いた構想メモとキャラクターデザインも見つかりました。
それらをファンの方々の誰にも伝えることなく物語を終わらせることに、強い抵抗感があります。
いま我々が持ち寄ったラストエピソード・最後の一コマまでを読んでほしいのです。
 
 
再開にあたり我々制作陣は基本姿勢を決めました。
「三浦さんがそう言っていた」
これが、制作陣が肝に銘じたことです。
ネームが残っているわけではありませんので、三浦さんが作ろうとしていた原稿を、我々が完璧に形作ることは不可能ですが、三浦さんが話していたことから決して逸脱しないように漫画を構成していきます。三浦さんとの会話や原稿制作を通して自分たちの中に根付いた「三浦建太郎」を真摯に紡ぎたいと考えています。
この制作体制こそが三浦さんが思い描いた『ベルセルク』を、拙くても出来るだけ忠実にみなさんに伝えられる方法だと信じています。
 
次号から「幻造世界篇/妖精島の章」のラストまで、まず6話分を掲載いたします。その後は新篇に入る予定です。
再開後のクレジットは「原作・三浦建太郎 漫画・スタジオ我画 監修・森恒二」とさせていただき、単行本のナンバリングも承継いたします。
 
昔話になりますが、1990年に発行された『ベルセルク』の第一巻は初版28,000部で発売されました。すぐにヒット作になったわけではなく、当時は知る人ぞ知る作品でした。それでも熱心なファンを獲得し離さなかったのは、作者の「もっとすごい漫画を描きたい!」との想いが伝わったのだと思います。その後、作者本人の尋常でない努力といくつかの幸運を引き寄せたことで大ヒットにつながりました。今では第一巻を読んだ人間は世界で200万人にのぼります。そして多くのファンの心に強い影響を与えたと思います。三浦さんの想いをみなさんの生活や仕事で活かしていただいていることは、本人もきっととても嬉しいはずです。そうした作品との関わり合いをこれからの『ベルセルク』にも賜れれば幸いです。
 
声を届けてくださったファンのみなさま、本当にありがとうございます。
また、声には出さなくても静かに作品のことを想ってくださった多くのファンのみなさまにも感謝しています。みなさまの存在が前に進むエネルギーになります。
本当にありがとうございました。
 

2022年6月
ヤングアニマル編集部

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ベルセルク』(BERSERK)は、三浦建太郎による日本の漫画作品。白泉社発行の漫画誌『ヤングアニマル』にて連載中。単行本は白泉社からヤングアニマルコミックスのレーベルで刊行されていた。 中世ヨーロッパを下地にした「剣と魔法の世界」を舞台に、身の丈を超える巨大な剣を携えた剣士ガッツの復讐の旅を描い
126キロバイト (16,711 語) - 2022年6月10日 (金) 07:04

1 風吹けば名無し :2022/06/10(金) 10:32:49.15 ID:Lmx2sBnj0.net
ドルドレイ攻略で鷹の団が貴族階級みたいなのになって全盛期だったのに
ガッツは何で脱退しようとしたの?

【【ベルセルク】いまだにベルセルクで分からないことがあるんだけど分かるやつきてくれ】の続きを読む


ベルセルク』(BERSERK)は、三浦建太郎による日本の漫画作品。白泉社発行の漫画誌『ヤングアニマル』にて連載中。単行本は白泉社からヤングアニマルコミックスのレーベルで刊行されていた。 中世ヨーロッパを下地にした「剣と魔法の世界」を舞台に、身の丈を超える巨大な剣を携えた剣士ガッツの復讐の旅を描い
126キロバイト (16,707 語) - 2022年6月7日 (火) 05:00

1 風吹けば名無し :2022/06/07(火) 13:05:57.78 ID:8O+9KcHW0.net
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1 風吹けば名無し :2021/12/17(金) 08:51:01.34


(出典 i.imgur.com)


もうちょいなんとかならんかったんか……


【【悲報】ベルセルク最終巻の表紙、残念すぎる】の続きを読む

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