Dr.STONE


2020年3月4日閲覧。 ^ “Dr. STONE 星の夢、地の歌”. 2018年2月4日閲覧。 ^ “Dr.STONE 声はミライへ向けて”. 2020年4月3日閲覧。 ^ “Dr.STONEの最強自由研究”. 2019年10月29日閲覧。 週刊少年ジャンプ内公式サイト 「Dr.STONE」公式 (@DrSTONE_off)
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1 Anonymous ★ :2022/03/10(木) 17:49:26.81

https://myjitsu.jp/enta/archives/101537
※『Dr.STONE』最終話の内容に触れています
第232話『Dr.STONE』で描かれたのは、ホワイマンとの交渉を終え、無事に地球へと帰還した石神千空たちの姿。そこから数年が経ち、飛行機で世界中を行き来できるまでに復興が進んでいた。

千空率いる科学チームは、ホワイマンからの技術提供を受け、「タイムマシン」を創るために奮闘中。石化の情報を過去に送り、犠牲者を1人でも多く救うという新たな目標に向かい始める──。

世界に平和が戻ったが、科学の探求はどこまでも続いていくという「Dr.STONE」らしい結末。ファンもその様子を万感の思いで見届けたようで、《良き物語であった。最後のクラフトも唆るね!》《最後にタイムマシンなんてもんぶち上げて終わるの最高にドクスト感あってよかったなぁ》《いい最終回だった! そうきたか~コレよコレ~!!って感じで唆るぜ…!!》《最高でした!! 最後の大発明もあの理論ならもしかしていけるのでは?って思わせてくれる展開だった!!》と感動の声が上がっている。

「ジャンプ」のセオリーを壊す最終話
かつての「ジャンプ」では、売上やメディアミックスの都合で人気作品を1話でも長く連載させるため、不自然にストーリーを“引き延ばし”する展開がよく見られた。

しかし「Dr.STONE」の場合にはまったくの真逆。かなりの人気作にもかかわらず、つねに高速展開で読者を魅了し、引き伸ばしをほとんど感じさせなかった。それどころか、終盤では数年単位で作中時間を飛ばしたり、ダイジェスト形式を取ったりすることも多かったほど。

あまりに美しくエンディングを迎えたため、《もっと読みたい…けど、ここが一番のゴールなんだろうなぁ…》《もっと長くやろうと思えば長くやれただろうに、面白いとこだけで駆け抜けていったなー》と惜しむ声も少なくない。

なお、あえて終盤を足早で駆け抜けたことについては、おそらく特別な理由がある。同作は「ジャンプ」2017年14号、つまり「14(いし)」の数字から連載が始まったが、完結したのも2022年14号だった。すべては原作者・稲垣理一郎の目論見通りだったのだろう。

ストーリーは完結したが、後のアニメ化に合わせて特別番外編が本誌で掲載される予定とのこと。まだまだファンを楽しませてくれそうだ。


【【漫画】人気ジャンプ漫画『Dr.STONE』が最終話 “科学”を体現するラストに「いい最終回だった!」と感動の声】の続きを読む


2020年3月4日閲覧。 ^ “Dr. STONE 星の夢、地の歌”. 2018年2月4日閲覧。 ^ “Dr.STONE 声はミライへ向けて”. 2020年4月3日閲覧。 ^ “Dr.STONEの最強自由研究”. 2019年10月29日閲覧。 週刊少年ジャンプ内公式サイト 「Dr.STONE」公式 (@DrSTONE_off)
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1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/07(月) 06:48:08.13

3/7(月) 0:20
コミックナタリー

稲垣理一郎×Boichi「Dr.STONE」5年の連載に幕、最終巻は7月発売

稲垣理一郎原作による、Boichi「Dr.STONE」が、本日3月6日に発売された週刊少年ジャンプ14号(集英社)で最終回を迎えた。

「Dr.STONE」は、全人類が謎の現象により石化してしまってから数千年後の世界を舞台にしたSFサバイバル。石化から目覚めた超人的な頭脳を持つ少年・千空(せんくう)が、科学が失われてしまった世界でゼロから文明を作り上げる姿を描いていく。週刊少年ジャンプで2017年から連載され、TVアニメの第1期が2019年、第2期が2021年に放送された。2022年夏にはTVスペシャル「Dr.STONE 龍水」、2023年には第3期の放送が決定している。

なお今号のジャンプでは「Dr.STONE」がセンターカラーで登場。単行本の最終26巻が7月4日に発売されることと、「Dr.STONE 龍水」の放送に合わせ、週刊少年ジャンプに「Dr.STONE」の特別エピソードが掲載されることも告知された。特別エピソードの詳細は続報を待とう。このほか最終話の「デジタル原稿プリント」25ページ分を、特製の原稿袋とともにプレゼントする応募者全員サービスを実施。希望者は誌面を確認して4月4日までに申し込もう。読者負担金は税込3850円。

https://news.yahoo.co.jp/articles/931864d0ab92926504c68591b855cf13dbadf51a



稲垣理一郎(リーチロー)💵🪨🏈@reach_ina本日発売のジャンプで、Dr.STONEは最終話をむかえます!!
ジャスト5年間。14(いし)号で始まった物語は、14(いし)号で終わります。5年間の長きにわたり、ご愛読&応援ありがとうございました!!
そして……まだ終わりじゃないぞよ。もうちっとだけ続くんじゃ!!
https://twitter.com/reach_ina/status/1500486862477144069?s=20&t=-4Eabisek3zy1_EvI0pmjg

(出典 pbs.twimg.com)

https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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Dr.STONE (ドクターストーンからのリダイレクト)
『Dr.STONE』(ドクターストーン)は、原作:稲垣理一郎、作画:Boichiによる漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2017年14号より連載中。Boichiにとっては初の少年漫画となる。話数カウントは「Z=○」。 週刊少年ジャンプ2019年48号から2020年4・5合併号までスピンオフである『Dr
187キロバイト (30,211 語) - 2022年2月10日 (木) 14:01



1 風吹けば名無し :2022/01/31(月) 19:14:25.12

あれは何十にも重ねがけされた石化光線
ホワイマンは開発者だから電源を供給して石化光線を常時展開し続けることが可能
そして開発者だから石化光線を常に無効化できる装備を持っているか、もしくは石化した状態でも脳波で命令を送れることが出来る装置があり、いずれにしてもホワイマンは石化光線のバリアの中で生活してる
メスゴリラが黒い霧を一目見て正体が分かってるのがヒント


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Dr.STONE (ドクターストーンからのリダイレクト)
『Dr.STONE』(ドクターストーン)は、原作:稲垣理一郎、作画:Boichiによる漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2017年14号より連載中。Boichiにとっては初の少年漫画となる。話数カウントは「Z=○」。 週刊少年ジャンプ2019年48号から2020年4・5合併号までスピンオフである『Dr
187キロバイト (30,211 語) - 2022年2月10日 (木) 14:01



1 風吹けば名無し :2022/01/31(月) 03:36:37.10

・地球石化の犯人は論理的に考えて宇宙に逃げてる。宇宙飛行士の中の誰かなのは濃厚
・ヤコフは目立たないが研究者。石化装置の開発に成功していた可能性あり
・ヤコフの死はあくまで行方不明だった
・石化装置を利用して現代まで生存(それでも暗躍する時間のためかなり老けている)
・石化装置には3dプリンタのような高い加工技術が使われているが、カセキなら独力で実現できる可能性がある
・「黒いモヤモヤ」の正体は単なるホログラム。カセキは高い造形技術を利用してジャミングを作っていた
・千空が黒いモヤモヤの正体を確信したのは、カセキ以外に考えられない高い技術精度だから
・千空がホワイマンの正体に気づくコマで驚いているも、表情は掴みづらい


【【悲報】ドクターストーンのホワイマンの正体、カセキ=ヤコフ(宇宙飛行士の爺さん)だった!!!】の続きを読む

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