社畜ゲーマー速報

話題のゲーム、アニメ、漫画などに関する5chやTwitterの声をまとめています。

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リズム天国』(リズムてんごく)は、任天堂より2006年8月3日に発売された音楽ゲーム。任天堂より発売された最後のゲームボーイアドバンス用ソフトであった。 第10回(平成18年度)文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞受賞。2007年にはセガによってアーケードゲームに移植された。
45キロバイト (6,511 語) - 2022年6月19日 (日) 03:10

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/18(土) 17:13:26 ID:CAP_USER9.net
By Ayuo Kawase - 2022-06-17 17:18

アーティストで音楽プロデューサーのつんく♂氏は6月17日、『リズム天国』の新作をNintendo Switch向けにリリースしてほしいというユーザーのツイートを引用RT。「ほんまそれ!」と反応した。つんく♂氏は『リズム天国』愛を定期的に表現しており、改めてその要望の熱がうかがえる。

『リズム天国』シリーズは、任天堂が手がけるリズムゲームだ。つんく♂氏が任天堂に企画を持ち込んだことで開発がスタート(社長が訊く)。『メイド イン ワリオ』シリーズの開発チームと協力し、
2006年にゲームボーイアドバンス向けに初代作品が発売。その後『リズム天国ゴールド』『みんなのリズム天国』『リズム天国 ザ・ベスト+』といったタイトルがシリーズされてきた。
しかし2015年の『リズム天国 ザ・ベスト+』がリリースされて以来、音沙汰なし。生みの親ともいえるつんく♂氏は、自身のTwitterアカウントで新作への想いを吐露し続けてきた。

2019年につんく♂氏は、メディア記事にふれつつ、『リズム天国』新作開発に意欲があることを表明。2020年4月には新作にほしい機能へのフィードバックを募ったほか、同年7月にも新作を出したいとコメント。
昨年8月には、初代の発売を懐かしみながら、令和版を作りたいとコメント。ともかく、やたらと新作を作りたいことをアピールしているわけだ。今回のコメントもその一環だろう。
つんく♂氏は『リズム天国』シリーズにて、企画とプロデュースのほか楽曲提供も担当し続けている。いかに同シリーズへの愛と熱があるのかが、そのアピールからうかがいしれるだろう。

https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220617-207253/

【【ゲーム】 つんく♂、任天堂の『リズム天国』新作を熱望。もはやファン代表、生みの親の愛が止まらない】の続きを読む


ファイナルファンタジーXVI (FF16からのリダイレクト)
ファイナルファンタジーXVI 『ファイナルファンタジーXVI』(ファイナルファンタジー シックスティーン、FINAL FANTASY XVI、略称: FFXVI、FF16)は、スクウェア・エニックスより2023年夏に発売予定のPlayStation 5(PS5)用アクションRPG。ファイナルファンタジーシリーズのナンバリングタイトル第16作目。
13キロバイト (1,593 語) - 2022年6月23日 (木) 17:56

1 名無しさん必死だな :2022/06/27(月) 12:54:14.07
2023年発売予定の『ファイナルファンタジーXVI』(FF16)が、いわゆる“一本道ゲーム”になる模様。意外なことに、この情報に歓喜するゲーマーが多いようだ。日本のゲーム業界は、一時期の行き過ぎたオープンワールド信仰から脱却しつつあるのかもしれない。

◇一本道の『FF』最新作に歓喜の声

現在は「リニア式」とも呼ばれているが、かつて“一本道”とは自由度の低いゲームを揶揄する言葉だった。背景にあったのは、マルチエンディングやオープンワールド型ゲームの隆盛だ。

代表的な例は、2009年に発売された『ファイナルファンタジーXIII』。当時はオープンワールドゲームが盛り上がりつつある時期だったため、時代遅れの一本道RPGとして叩かれてしまった。

しかし今回「FF16」のプロデューサーを務める吉田直樹氏は、『ファミ通.com』のインタビューで、オープンワールドを採用しないことを明言。さらに「基本的にはリニア式になります」とも語っており、一本道ながら「超ド級超高速ジェットコースター」のような展開を用意しているらしい。

『スクウェア・エニックス』の看板Pから心強い宣言があったことで、ネット上では《FF16オープンワールドじゃないの最高!》《最近はオープンワールドゲームめちゃ増えて正直しんどかったからFF16は一本道なの結構うれしい》《FFにオープンワールドは合ってないから正解》といった声が。オープンワールドではない「FF」シリーズ最新作を、多くの人が待望していたようだ。

◇リニア式が熱望されている理由

リニア式が喜ばれる理由としては、「自由度が高い=神ゲー」と盲目的に信じる人が少なくなったことが挙げられる。たとえ最新の技術を動員したオープンワールドであっても、イベントやオブジェクトが的確に配置されていなければ、面倒なだけのゲームになることが周知の事実となったのだ。

ナンバリングタイトルとしては前作にあたる『ファイナルファンタジーXV』では、完全ではないものの、大部分でオープンワールドのような要素が盛り込まれていた。しかしRPGとしては賛否が分かれる内容で、リリース当初から《マップがスカスカ》と批判されている。

また、ストーリーを楽しみたいユーザーにとっては、自由度の高さが邪魔になることも。とくに「FF」ファンには物語に没入したいゲーマーが多いと思うが、そうしたプレイヤーにとって、やたら広いフィールドでの探索要素は煩わしいだけとなってしまう。

そんな懸念に応えるように、吉田氏は「FF16」が物語に引っ張られるままメインストーリーを進められるゲームになると明かしていた。オープンワールドを捨てることにより、映画のようなゲーム体験を追及するようだ。

オープンワールドゲームでは、今年2月に『フロム・ソフトウェア』が『エルデンリング』で“答え”を示したように思える。JRPGの老舗である「スクウェア・エニックス」には、リニア式で現状の最高傑作を提示してもらいたい。

https://myjitsu.jp/enta/archives/105629

【【朗報】『FF16』の“一本道”宣言にファン歓喜! オープンワールドが歓迎されなくなった理由】の続きを読む


ONE PIECE』(ワンピース)は、尾田栄一郎による日本の少年漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1997年34号より連載中。略称は「ワンピ」。 海賊王を夢見る少年モンキー・D・ルフィを主人公とする、「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を巡る海洋冒険ロマン。
279キロバイト (35,580 語) - 2022年6月15日 (水) 03:24

1 jinjin ★ :2022/06/11(土) 01:10:32.08 ID:CAP_USER9.net
『ONE PIECE』ファンは友達が少ない?『めざまし8』の偏見発言が炎上


炎上が恒例となっている朝の情報番組『めざまし8』(フジテレビ系)。
6月9日の放送では、コメンテーターが国民的漫画『ONE PIECE』ファンを侮辱するような発言を繰り出す一幕があり、ネット上で物議を醸している。


番組では、最終章に突入することが発表された「ONE PIECE」のニュースを紹介。
概要が説明されると、MCの谷原章介が「今回の『ワノ国』編はすごい長かったですけど、読んでいらっしゃる方います?」とコメンテーターに問いかける。


しかし、スタジオにいるコメンテーターは誰一人「ONE PIECE」を読んでいないようだった。
スタジオが沈黙に包まれると、谷原が実業家の大空幸星氏に話を振る。


すると大空氏はバツの悪そうな表情を浮かべながら「周りはみんな読んでいるんですけど。僕ちょっと読めてなくて」とコメント。

そして唐突に「結構やっぱり友達とか仲間とか、友情関係みたいなのが日常生活で少ない人が読んでるのかな」と偏見交じりの持論を展開した。


谷原章介がフォロー! 大空氏の問題発言

これに谷原が「ちょっと待ってくださいよ。僕ずっと読んでますよ」と反論。
谷原の発言を受けた大空氏は「あ、すみません。僕もこれから読んでみようかなと思います」と返答していた。

「『ONE PIECE』ファンは友達が少ない」といった旨の発言を繰り出した大空氏に不快感を覚えた人も多いようで、ネット上には、

《すごい差別発言してたな》
《発言は自由だからね…自由だから…それで傷つく人もいるけど~。谷原さん、すぐにフォローしてくれてありがとう》
《主語がでかくて偏見まみれの人》
《コメンテーターすごい偏見。ONE PIECEは友達とかいない人が見てるものだと思ってたとか…。自局のアニメなんですが》
《そう思って読まないのはいいけど、TVで言うってすごいな》
《フジテレビと集英社とファンに失礼すぎ。不要な一言では》
《舐めすぎでしょ。耳疑ったわ。テレビ出ちゃダメなやつ》

などの批判が殺到。


その一方でさり気なくフォローしてみせた谷原に対しては、称賛の声が寄せられていた。

国民的人気漫画を侮辱してしまった大空氏。是非とも既刊全巻読んで感想を聞かせてほしいものだ。

https://myjitsu.jp/archives/358174

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BTS BTS (音楽グループ) - 韓国の男性ヒップホップアイドルグループ。ハングル:방탄소년단(バンタンソニョンダン)、漢字:防弾少年団。 BTS (放送技術規格)(Broadcasters Technical Standard)の略。日本放送協会 (NHK) が制定。 バグ管理システム(Bug
1キロバイト (227 語) - 2022年6月5日 (日) 09:15

1 ネレイド(東京都) [JP] :2022/06/15(水) 12:45:16.52

https://news.livedoor.com/article/detail/22337335/

動画内でメンバーは、7人それぞれがソロ活動を準備中であることを明かし、「今後一定期間、グループとしてではなくソロ活動を行っていく」とBTSは“第1章”を終え、「個々がさまざまな経験を重ねる」ためソロ活動に専念していくことになると、涙ながらに語った。

そして、解散するわけではなく、「もっとグループが成長するために、そして“第2章”をこれから歩んでいくために必要なステップだから心配しないで、むしろ期待してほしい」と、ファンに向かって優しく語りかけた。

この思わぬ発表にYahoo!リアルタイム検索では、「ソロ活動」がトレンド1位に。
「涙腺崩壊した。まだ何も考えられない」「寂しすぎる」「やっぱり…なんかそんな気はしてた」「悲しいけど応援したい」「解散ではないし7人が幸せならって思いつつもやっぱり寂しい気持ちもあってまだ色々追いついてない」「活動休止なんて無理すぎる」「大好き。
ずっと待ってる」など、日本語だけではなく英語やスペイン語で、世界中のARMY(BTSのファン)から悲鳴にも似たコメントや7人のさらなる飛躍を期待する声が、数多く寄せられた。

【【悲報】BTS、グループ活動を休止しソロ活動に専念 在日コリアンファン「涙腺崩壊した」】の続きを読む


呪術廻戦』(じゅじゅつかいせん)は、芥見下々による日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2018年14号から連載中。人間の負の感情から生まれる化け物・呪霊を呪術を使って祓う呪術師の闘いを描いた、ダークファンタジー・バトル漫画。略称は『呪術』。 本作は、『ジャンプGIGA』2017 vol
195キロバイト (34,834 語) - 2022年4月24日 (日) 02:34

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/30(月) 11:26:14.22 ID:CAP_USER9.net

2022.05.30 11:02

5月27日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)では、6月10日の正式発表に先駆けて『Billboard JAPAN』の上半期総合チャートを発表。その中で劇場版『呪術廻戦0』に関するネタバレがあり、視聴者から怒りの声が殺到している。

ネタバレがあったのは、上半期総合チャートの3位にランクインした『King Gnu』の楽曲『一途』を紹介する場面。「呪術廻戦0」の主題歌で、発表当時はキャラクターのセリフを使った歌詞がネット上で大きな話題になった。

過去のパフォーマンス映像が流れた後、番組では歌詞にも使われている「最後にもう一度力を貸して。僕の未来も心も体も全部里香にあげる」というセリフが登場する映画のワンシーンを放送。呪霊になった幼なじみに主人公が伝えたセリフで、言葉から分かるようにかなり終盤のシーンだ。この他にも楽曲を紹介する過程で、幼い頃に主人公と幼なじみが結婚の約束をするシーンなどが番組で流れた。



映画のネタバレ?『呪術』ファンから不満殺到

映画の映像が流れると、スタジオの『Hey!Say!JUMP』中島裕翔が「まだ見てないのに」と不満げな表情を浮かべる。そして、目や耳をふさいで映像を見聞きしないように必死に抵抗するのだった。中島と同じくネタバレを不快に感じた人も多いようで、ネット上では、

《呪術廻戦0のネタバレされてちょっとおこ》
《映画のネタバレ流すMステさん、ちょっとどうなのよ…》
《Mステで呪術廻戦の盛大なネタバレを食らうとは思わなかった》
《呪術のネタバレされるとは思わないじゃないですかー!》
《Mステ見てたら呪術0のネタバレぶっこまれてうあぁぁああーー!》
《「一途」見れたのは良いけど、呪術廻戦0の映像を見てしまった…結局見に行けなかったんだよ》
など、怒りの声が続出している。

「『呪術廻戦0』は昨年12月24日に公開された映画。『Mステ』放送2日後の5月29日に終映を迎えたのですが、公開から約5カ月という超ロングラン上映となりました。少なくとも作品のファンを名乗るなら、5カ月の間に少なくとも1回は観に行くのは当然かと。昨今、映画のネタバレは上映開始から2週間ほどで解禁されることが一般的になりました。ネタバレを禁止し続けると、SNSで話題にならず、劇場へ足を運ぶ人も減ってしまいます。ネタバレだと騒ぐ人たちは、本当にファンを名乗る資格はあるのでしょうか」(映画ライター)

そもそも、本当に面白い映画はネタバレされても面白いもの。大ヒットした『呪術廻戦0』にリピーターが多い理由も、そこにあるのかもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/355475


【【テレビ】『呪術廻戦』のネタバレ!?『Mステ』で流れた映像にファン激怒】の続きを読む

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